南青山・恵比寿・六本木・渋谷区・港区など一等地の住所がもてる!東京のバーチャルオフィスBEST3

発表!バーチャルオフィスBEST3【東京編】

このサイトは、クリエイティブ職に就いていて、東京都内のバーチャルオフィスを探している人のために作りました。

実際に事務所を構えなくても、運営サイトや名刺、会社の登記簿に住所を掲載することができるバーチャルオフィス。ブランド・イメージアップに役立つ、おすすめのバーチャルオフィスを厳選・紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

それでは早速、当サイトがおすすめするバーチャルオフィスBEST3を発表しましょう!

1位:FARO

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注目ポイント

南青山の閑静な住宅街にあり、クリエィティブ職の利用者が多い
・2013年に竣工したビルで、外観・内装がとてもお洒落。ブランドや商品のイメージアップに使える
・建物内にあるイベントスペースや屋上テラスで、セミナーやワークショップを開催できる
運営会社と建物保有会社(ビルのオーナー)が同じなので、住所が変わる心配がない

こんな人に
おすすめ!
・インターネットビジネスを営むSOHO
・プロモーション関連会社
・アパレル関連会社
・デザイン会社
・モデル事務所
・イラストレーター
・カメラマン
・地方に住んでいて(本社があり)東京に進出予定のクリエイティブ職
・その他、フリーランスで活躍するクリエイティブ職
月額利用料金 4,900円~:住所利用・法人登記・郵便物対応の人気プラン
12,400円~:住所利用・法人登記・郵便物対応・電話/FAX 転送・利用/電話代行
アクセス 東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩5分
地下鉄各線「青山一丁目駅」より徒歩6分

2位:リージャス

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注目ポイント 東京都内に21拠点を展開。渋谷区・港区など、いずれも好立地でゴージャスな外観のビルなので、イメージアップに使える
・世界中に950拠点ある、どのリージャス・サービスセンターでも、ミーティングルーム・秘書代行サービス・サービスオフィス(月2時間まで)を利用できる
・バイリンガル、トリリンガルによる電話応対も可能。海外とのやりとりが多い人におすすめ
・会議室の利用(1時間10,000円~)、個室オフィス(料金は要問い合わせ)など、オプション利用料金が高め
こんな人に
おすすめ!
・インターネットビジネスを営むSOHO
・今後、海外への進出・拡大を計画しているIT企業
・海外の取引先が多いデザイン会社
・その他、フリーランスで活躍するクリエイティブ職
月額利用料金 14,000円~:住所利用・法人登記、郵便物転送、専用電話・FAXの利用など
アクセス オープンオフィス青山センター:地下鉄各線「青山一丁目駅」より徒歩2分

3位:サーブコープ

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注目ポイント 東京都内に14拠点を展開。いずれも好立地でゴージャスな外観のビルなので、イメージアップに使える
・外資系企業の日本法人設立の際に利用されることが多い
・バイリンガル秘書による業務サポートが受けられるので、海外とのやりとりが多い人におすすめ
・クオリティの高いサービスが強みだが、利用料金は高め
こんな人に
おすすめ!
・インターネットビジネスを営むSOHO
・海外の取引先が多いデザイン会社
・その他、フリーランスで活躍するクリエイティブ職
月額利用料金 20,000円~:住所利用・法人登記・郵便物転送・専用電話・会議室の利用など
アクセス 青山パラシオタワー:地下鉄各線「表参道駅」直結

※このサイトは、個人的に作成したものです。最新の情報は、公式サイトなどでご確認ください。

 

東京のバーチャルオフィス№1は「FARO」

上記に挙げたオフィスは、どれも東京の一等地に住所を構え、クオリティの高いサービスが受けられる会社ばかり。

そのなかでも、特にクリエイティブ職の人たちから高い支持を得ているバーチャルオフィスが、南青山にある「FARO(ファロ)」です。FAROが、人気の理由をまとめました。

ブランドアップ・イメージアップに有利・イベントスペースも魅力

FAROのバーチャルオフィスは、東京都港区南青山2丁目。東京メトロの「外苑前駅」や「青山一丁目駅」からほど近く、アクセスも周辺環境も抜群の立地条件。

2013年に建てられた新しい建物で、外観はもちろん、撮影用に貸し出すこともあるほど内装もとてもお洒落!

FAROの画像

地下にはイベントスペースがあり、展示会やセミナー、ワークショップなど自社の住所で開催することができます。

実際、アーティストが個展を開いたり、PR会社を経営している契約者がセミナー会場に利用したり、いろんな職種の人たちが活用しているようです。

また屋上テラスでは、FAROが契約者向けのイベントを定期的に開催。

クリエイティブ職同士が集まることで、ビジネスチャンスを広げるきっかけにもなります。

始めやすく続けやすい料金プランにも注目

恵まれた環境にありながら、利用しやすい料金設定でサービス提供しているのもFAROの魅力の1つ。

プランA(法人登記+住所利用+郵便物対応)であれば、月額4,900円で南青山の住所を手に入れることができます(※別途初期費用が必要です)。

電話・FAXの利用や転送サービスなどを含む1番高いプランでも、月額12,400円。

同じエリアでバーチャルオフィスを展開している会社と比べても、良心的な料金設定です。

運営会社と建物保有会社が同じ

バーチャルオフィスを選ぶ際、必ずチェックすべき点の1つに「建物の所有会社」があります。

実は最近、バーチャルオフィスの運営会社と建物所有会社が違うため、オーナーからの一方的な申し出で契約解除となるケースが増えています。

これは、建物所有会社がバーチャルオフィスに対する理解が足りなかったり、勝手に住所を貸し出されることにいい印象をもっていないことから起きることが多く、契約解除となると契約者は住所や電話番号が使えなくなる(登記内容を変更する必要がある)という弊害が出てきます。

短期間で住所がコロコロ変わるのは、取引先の心証、ブランド・商品イメージにも影響を与えます。

その点、FAROは自社ビルを貸し出しているため、運営会社とオーナー会社のトラブルは一切なし!

契約者に対して、運営会社から一方的な理由で解約を迫られる心配がないので、安心して仕事に取り組めます。

FAROバーチャルオフィスの申し込み方法はこちらでチェック!
公式サイト:http://faroaoyama.com/